エコケー株式会社

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社長ブログ

中古携帯、中古スマホの市場について、RMJ(リュースモバイルジャパン)理事である執行達也がこれまでに見てきたもの、感じてきたことを率直に書いております。
ご質問等あればお気軽にご連絡ください。

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「消える中古スマホ 下取り1000万台、大半を輸出」という記事を見て
日経新聞の記事を見て、ちょっと違うなと思ったので執行達也個人の意見を述べたいと思います。
アメリカの携帯市場
2018年9月10日よりアメリカへ中古携帯市場の調査へ行って参りました。
と、いっても取引先との商談に加えて、MWCという携帯電話に関連する大規模な展示会があったので参加したものです。この中で得た情報を元にアメリカの携帯市場、主に中古携帯市場についてお話したいと思います。
リユースモバイル関連ガイドライン検討会とは?
2018年7月6日、「リユースモバイル関連ガイドライン検討会」が発足いたしました。
本日は、この検討会はいったいどういったものなのか?また、今後RMJ(リユースモバイルジャパン)はどのような活動を行なっていくのかお話したいと思います。
アメリカの中古スマホ市場
中古スマホ(携帯)の任意団体RMJ(リユースモバイルジャパン)では基本的に日本国内の中古スマホ(携帯)市場について意見の交換、調査を行なっておりますが、エコケー株式会社では2014年からアメリカの市場についても独自に調査を続けております。
本日はエコケー株式会社がなぜアメリカの中古スマホ(中古携帯)市場をターゲットとしているのかをお話したいと思います。
世界のスマホ中古市場でiPhoneが売れる訳
スマホの中古市場で盛んに取り引きされているiPhone。なぜiPhoneばかり取り引きされて日本メーカーのスマホは人気がないのか?これまで世界各国を渡り歩いて来た実績を基にお話しさせて頂きます。
海外の中古スマホ(中古携帯)市場
中古携帯、中古スマホの海外市場(グローバルマーケット)は国内市場と比べて如何なるものか、実際に香港を主としたアジア圏はもちろんのこと、アメリカやメキシコ、キューバ、ドバイ、ロシア、ギリシャなど数々の国に出向き、現地のマーケットを肌で感じて来たエコケー株式会社 代表取締役の執行達也が、これまで誰も語らなかったグローバルマーケットの真実を語ります。
中古携帯の国内市場規模
国内の中古携帯、中古スマホの市場規模について、執行達也の個人的な見解を掲載しております。これまで知りたいのに無かった業界の本音が満載です。
RMJ(リユースモバイルジャパン)とは?
昨日、満を持してRMJ(リユースモバイルジャパン)が発足いたしました。
そもそもRMJ(リユースモバイルジャパン)はなぜ有志8社にて構成され、そして誕生したのでしょうか?RMJ(リユースモバイルジャパン)の理事である執行達也がその裏側についてお話し致します。
RMJ(リユースモバイルジャパン)への参画
2017年3月14日エコケー株式会社は同業有志7社と一緒に任意団体RMJ(リユースモバイルジャパン)の設立を発表し、理事企業として参画いたしました。
本日はエコケー株式会社がRMJ(リユースモバイルジャパン)の理事企業として参加した経緯についてお話したいと思います。

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